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デュラララチャット(仮)利用規約

デュラララチャット(仮)利用規約(以下「本規約」)はデュラララチャット(仮)運営(以下「運営」)が提供するチャットサービス並びに各種掲示板、人物名鑑Wiki、みんなで絵描き(以下「本サービス」)に関し、本サービス利用者(以下「ユーザー」)の利用条件やユーザーと運営間の権利義務関係を定めることを目的とするものである。
ユーザーは本サービスの利用を開始した時点で本規約の全ての内容に同意したものとみなされる。
本規約の内容について運営は事前の告知なしに変更することができるものとする。
変更後の本規約の効力は運営が別途定める場合を除いて、本サイトに表示された時点で発生し、ユーザーは変更後の内容についても全て同意したものとみなされる。

1.用語の定義

「青少年」とは18歳未満の未婚者を意味する。

2.免責事項

ユーザーが本サービスを利用することによって生じたいかなる損害やトラブルについて運営は一切責任を負わないものとする。

3.利用停止

運営は本規約に違反したユーザーに対し、事前の告知なしに本サービスの利用停止措置を行うことができるものとする。
利用停止措置を受けたユーザーは運営が停止解除を通知した場合を除き、以後アクセス制限の有無に関わらず本サービスを一切利用してはならない。

4.ユーザーの禁止事項

ユーザーは本サービスを利用するにあたって、次の禁止事項に該当する行為を行ってはならない。
・面識がないユーザーと実際に会う行為及び会う約束をする行為。
・出会い目的で本サービスを利用する行為。
・異性限定でチャット相手を探す行為。
・過度に卑猥な表現等、他ユーザーを不快にさせるような内容を投稿する行為。
・青少年に有害な情報を投稿する行為。
・他者を誹謗中傷する行為。
・むやみやたらに他ユーザーを煽る行為。
・セクハラ行為。
・特定の人種、民族に対するレイシズム。
・運営や運営ボランティアに成りすます行為。
・故意にハンドルネームを似せるなどして他ユーザーに成りすます行為。
・他ユーザーへのストーカー行為
・他ユーザーの本サービス利用を妨害する行為。
・自分や他者の本名・住所・所属等の個人情報を投稿する行為及び要求する行為。
・自分や他者の連絡先を他ユーザーに教える行為、要求する行為、及び連絡先に追加する行為。連絡先は電話番号、メールアドレス、メッセンジャーアプリ(LINE、カカオ等)のIDやQRコード等を含む。
・物品、無形サービスの売買、交換、譲渡。
・金銭の授受。現金の他、プリベイドカード、電子マネー、仮想通貨、iTunesやGoogle Play、Amazonギフトのシリアルコードも含む。
・本サービスに類似するWebサービス、アプリ等の宣伝活動。
・本規約の禁止事項を行う目的で本サービスから他サービスにユーザーを誘導する行為。(連絡先や画像を交換するために他サイトに誘導する行為等)
・業者による商品やサービスの宣伝活動。
・インターネットを超えて現実世界で活動する団体への勧誘活動。
・宗教やネットワークビジネス、マルチ商法等の勧誘活動。
・著作権や肖像権を侵害する画像、猥褻・残虐な画像(2次元、3次元を問わない)、その他ユーザーを不快にさせる画像、自分の顔や身体の一部を露出した写真を投稿する行為及び要求する行為。
・本サービスのあらゆる機能について、これを運営があらかじめ用意したプログラム以外のものを用いて利用する行為。
(bot、マクロツールによる発言の自動化、リクエストパラメーターを手動で改ざんする行為、直接アドレスバーやブラウザのコンソールからスクリプトを実行する等の行為を含む。)
※尚、他のユーザーを楽しませるためのチャットボットについては運営から事前に許可をもらった場合は例外とします。運用ルールを設けておりますので必ず事前許可が必要になります。希望する方は運営までお問い合わせください。
・匿名化サービス等で接続元を隠蔽し本サービスへアクセスする行為。
・運営によるアクセス制限を回避して本サービスへアクセスする行為。
・ルーム名や会話の内容から本規約に違反すると判断されるようなチャットルームを作成する行為、及びそのようなチャットルームに入室し会話に参加する行為。
・他ユーザーに対する規約違反の助長や誘発。
・その他社会通念上好ましくない行為や、日本国内の法律に違反する行為、運営が不適切と判断した行為。

5.準拠法と裁判管轄

本規約は日本国法に準拠するものとする。運営とユーザーの間で紛争が生じた場合、裁判管轄は東京地方裁判所または東京簡易裁判所とする。

2014年8月13日制定
2017年8月21日改訂